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【足跡】 今日も仕事
 最近、こんな時間まで仕事をすることが普通になってしまい、夕方が一番気合の入らない時間だったりして、「ああ、これから8時間くらい仕事するんだよな。3交代制だったとしたら、交代するの忘れて2回分仕事しちゃっている感じですかね。」と、さすがにここ最近の時間の取られ方が辛くて、思考がだんだんとおかしくなってきているような気がする今日この頃、皆さん如何お過ごしでしょうか。

 まあ、こんなの書いているヒマあったら、早く帰れってな感じなんでしょうが、言われなくてももう帰りますよ。今日で4日連続十数時間労働という、会社勤め始まっての異常事態にいささかとまどっておりますが、まあ、これ以上仕事している人もこの世の中に居ると思うと、若干ではありますが気が楽になります。

 ガンバレ、自分。

 もう、そうやって励まして仕事するしかないよね。よく漫画で眠気を覚ますためにガラスの破片を太ももに刺すような感じでしょうか。マヒして痛みなんて感じねーんだろうな・・・っていうことはこの励ましも到底無意味だということか・・・

 明日も10時過ぎにはこの席で淡々と仕事をしています。ま、でも金曜だからちょっぴり気が楽かな。
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by hidemite | 2005-09-30 03:06 | 取り急ぎ愚痴
【病院】 レッツゴー検査 その1
 ようやく秋も本気を出しつつあり、Tシャツ1枚で寝ると若干の肌寒さで眠れない状態にも遭遇したりして、パジャマで寝ることを余儀なくされつつあります。とはいえ、まだまだ気を抜くことができないくらい気温が変化するときもあるわけで、ああ、季節の変わり目ってこういうことを言うのかなーと思ってしまう今日この頃、皆さん如何お過ごしでしょうか。まあ、これでようやく夏の陽気は終焉を見せているわけだったりするんですよね。殆どの人にとっては今更ですが、夏休みは楽しかったですか?え?私ですか?私は未だに夏休みを取れていませんが、何か?
 そんな駄文をこんな時間に書いているということは、もはや今日もまた、どうあがいても電車が動いている時間に帰れそうもないとタカをくくったわけで、これからの仕事の気合入れのためにも一度気分転換をしようとしているわけです。

 さて、先日の体調を崩して、郵便局とのトラブルにも巻き込まれた挙句、何とか病院に行く事ができました。いやー、都会の病院とだけあって、なかなか綺麗な様相をしています。初診なので、取り敢えず受付を済ませる。すると、2階の受付に行くように指示されました。なんでも中央受付制ということで、1階と2階にそれぞれ中央受付というものがあるらしい。
 んで、泌尿器科の待合室へと足を進めます。ここでもう一度受付(のようなもの)があり、先ほどの中央受付でもらった紙たちを渡します。

 暫く待つと名前を呼ばれ、検査室に呼び出されました。どうやら超音波検査をするようです。しかし、そこに居たのは、紹介状に書かれた先生ではなく、フツーのオバサンでした(といっても、ちゃんと白衣を着て名札をつけている病院関係者=所謂看護士と思われる人ですが)。
 今更羞恥心も何もないんですけど、やっぱり上着を脱げといわれるとなんとなく気持ちのいい思いはしないわけで、まあでも検査だからと割り切る自分がここに居たりします。ええ、若くて綺麗な女性だとしたら話は別でしょうけど。
 いやー、でもなんせ血尿でお世話になっていますから、腎臓から膀胱にかけて検査するのは自明の理でありまして、しかしながら、膀胱までで終わるのかどうかが全く見当が付かない。なんせズボンのベルトを外すように言われてしまいましたからね。
 おまけにこの超音波を当てる機械が、ボールみたいなやつを当てるのですが、結構痛いくらい強く押してくるんですよね。更にすべりを良くするためにグリスみたいなものを塗ったりもして、拭き取ってはくれるんですけど、潔癖症崩れの私にとっては早く石鹸で洗い流したい雰囲気でした。

 まあ、なんだかんだいって、パンツのゴムを若干ずらした程度までで検査は無事終わりました。あとは出来上がった写真を見てもらうだけのようです。ということでまた待合室へ移動、かと思いきや、やっぱりありましたよ、検尿。まあ、いつかはするのかなと思っていましたので半分予想通りではあったのですが、よく考えたら朝一で小便していたんだった・・・というわけで無理矢理水を飲んで、なんとかギリギリセーフ。
 それを提出して、暫く待つと、ようやく先生の居る部屋へと呼び出されました。

 「あー、ちょっと尿が少なかったんで見えずらい部分があるなー」

 ああ、すいません。朝どうしても我慢ができなかったもので・・・

 「おおよそ異常はないと思いますよ」

 おおよそ、ですか?・・・まあ、取り急ぎホッと一安心。

 「まあ、念のためちょっぴり精密な検査をしてみましょう」

 え?そんなのあるんですか?今日で終わりだとばっかり・・・
 ということで、翌々日の木曜日にさらなる検査とです。

 それにしても、先生と話をしたのはたった5分。んで、お会計は6千円ほど。もちろん検査とか初診料とかあると思いますが、せいぜい2~3千円くらいだとおもっていたのでちょっとビックリ。ま、無事が確認できれば高くはないのかもしれません。きっと本格的な検査はもっとかかるんだろうなー。次回はいくらなんだろう。
 しかし、よく考えれば医者も訳のわからん病人を1日に何十人も相手しているわけで、1人に多くの時間を割くことなんてできませんわな。そんな中で的確に病気の元を見つけ、治すべく診断するというのは非常に根気の要る作業なんだろうなと思いました。なんてったって、命、かかってますもんね。

 まー、そういうわけで、もう一回「DIP」っていう検査をしに行くことになりました。何でも造影剤を点滴で打つんですって。何万分の一の確率で死ぬらしいので、そうなってもしょうがないよね、っていう同意書にサインをしました。運が悪くないことを祈るばかりです。

 それではまた。
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by hidemite | 2005-09-26 21:56 | 日常
【郵便】 郵政公社の陰謀
 最近仕事が忙しいのなんのってことを言い訳にして、めっきり日記を書く機会が減っております。ああ、半年前の3月はなにはなくとも毎日書いていたんだよなあ、と思うとその頃の自分の偉大さに感動してしまいます。もう最近はダメサラリーマンが定着しつつあり、なかなか日が変わる前に家路に着けない日々を送っている今日この頃、皆さん如何お過ごしでしょうか。さすがに130時間の残業はそれなりの役職の人間の目には届いたらしく、やはり一人では物理的に不可能であったのかもしれないということが実しやかに囁かれ、なんとか二人体制にするよう努力してくれるという部長からの温かいお言葉がありました。ま、いつになるかはわかりませんけど。

 そんななか、先日書いたように、若干の体調不良のために、火曜日に病院に行って来たのですが、病院といえば必要なのが保険証。私、訳あって住民票を移していないもんですから、実家に保険証があったりするんです。先週の金曜日に今週の火曜に病院へ行く事が決定したため、金曜日の夜に連絡をし、郵便で送ってもらう事にしました。保険証なんていう大事なものを郵便で送るようにしたのが、運の尽きだったのです。
 土曜日昼に封書を投函したという連絡があり、心待ちにしていた日曜日。ところがどっこい、何度ポストを見てもチラシの紙切れ1枚も入っていないがらんとした空間が在り続けるだけで、一向に郵便物が届きそうな気配がありません。「ああ、きっと土曜日の夕方に収集しない郵便ポストに投函したのかな」と勝手に思い込み、翌日になれば来る筈だと考え、眠りにつきました。
 月曜日は、友人の結婚式があったので、朝早くに家を出たので、当然ポストを見ても変化はなし。ひとしきり祝った後で、家に着いたのは夜の11時頃でしょうか。さすがにもう来ている筈だろうと思いつつも、内心入っていなかったらどうしようとも思っていました。だって、保険証がなかったら自費診療になっちゃいますし、これじゃあ何のために毎月保険料を納付しつづけているのかってことにもなっちゃいますよね。んで、緊張の一瞬。





 ポストをあけると、そこには昨日と変わりない、無の空間が在りました。





 え?マジで届かなかったの?





 非常に焦りますよね。だって来るはずの保険証が2日待っても届かないんですから。もう、とにかくこれは郵便局に問い合わせをするほかありません。タウンページを見て、手当たり次第電話をしてもさすがに11時過ぎとあってか、出てくれる様子はありません。フリーダイヤルの番号は「本日の受付は終了しました」といわれるだけ。これはいよいよ自費診療が現実的になってきました。タウンページの電話はかけつくしてしまったのですが、どうにも諦めきれません。かといって、明日の朝に届くかもしれないという事を祈るだけでは意味がなく、午前中に診療を済ませられるタイミングまでに用意しなければならないのです。
 ああ、インターネットがあるじゃないかと思いついたのはそのおよそ10分後の事。いろいろと調べていくと、今までかけていなかった電話番号が載っていました。しかも24時間受付と書いてある!これはと思い、電話をかけました。


 コール音が無常にも鳴り響きます。

 10回鳴っても、今までと同じように、鳴り響きつづけるだけ。

 ああ、やっぱりだめか、とおもったその瞬間。



 〒「はい、○○郵便局の□□です。」

 おーーーーーーーー!繋がったーーーーーー!

 よし、聞いてやるぞ。

 俺「あの、この土曜日に投函してもらった封書が今日になっても届かないんですけど」

 〒「あー、今日は配達、お休みなんですよねー」




 ……?



 え?



 休みって、あんの?



 〒「今日祝日でしょ、祝日も配達はしないんですよー。」



 祝日「も」?



 ってことは、日曜は休みなのか!



 ってことは、うちに届くわけがないじゃないか!




 このあと、必死に郵便職員にしがみついてお願い倒して、仕分けした後に取っておいてもらって直接受け取りに行くようにして、なんとか事なきを得ました。




 それにしても、日曜が休みだったなんて、26年間生きていて始めて知りました(収集はやるそうなんですが)。いや、ただ単に頭から抜けていただけなんでしょうね。きっと小学生の頃は勉強していたはずですよね。

 ああ、もう徐々に社会常識がなくなってきてしまっている…ダメサラリーマンどころか、ダメ人間への道へも着実に一歩ずつ進んでいる実感が出てしまった今日この頃。

 でも、民営化になった暁には、ぜひ年中無休で集配業務を行ってもらいたいものです。
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by hidemite | 2005-09-22 00:33 | 日々思考
【肝臓】 を、大切にね。

 またですよ。

 今度は前から出てきたもんだ。

 何がって?

 血ですよ。真っ赤な血。



 まーまー、最近調子が芳しくないと思っていたんですよね。

 確かに臓器の奥のほうが変な感じだったりもするんですよね。

 数時間で収まったので、ギリギリセーフなのかなと思っていました。



 あまり仕事がはかどらないので、気分転換にということと、

 ちょっぴり自分の体が心配なので、「血尿」で検索してみました。

 そんな中、気になった言葉をひとつ。


 どんな原因であれ、多くの場合、日時がたてば血尿は一旦止まります。
 できれば血尿が出ている間に受診したほうが原因を検索しやすい場合がありますので、
 早めの受診をおすすめします。
 また、逆に血尿が止まったからといって決して病気が治ったと思わないで下さい。
 そのような思い込みで、
 一旦出た血尿を放置したために尿路の癌が進行してしまったという例があります。



 「また、逆に血尿が止まったからといって決して病気が治ったと思わないで下さい。」



 え?そうなの?

 …

 別のサイトでは、



 肉眼的血尿の場合は、系統だった検査である程度の結論、見通しを得るために
 直ちに泌尿器科専門施設への受診をお勧めします。
 血尿が止まったからと言って何の解決にもなりません。
 万一癌の場合取り返しがつかないことになります。



 「血尿が止まったからと言って何の解決にもなりません。
  万一癌の場合取り返しがつかないことになります。     」



 …

 明日あたり、会社の診療所に行ってみようかと思います。



 あーあ、血尿なんて40代の窓際サラリーマンがなるもんだと思っていたのに、

 まさか、20代でなるなんてなー。

 まあ、仕事は窓際みたいなもんなので、半分当てはまっていますかね。



 そんなんで、ますます仕事のやる気が失せたので、今日はもう帰ろうと思います。
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by hidemite | 2005-09-16 00:03 | 日常
【回想記013】 潮~備後落合
b0000480_2341142.jpg さあ、やってきました2日目。昨日は不安な雲行きではあったが、何とか天気も持ちこたえてくれたので、楽しいSL列車の旅となった。今日はトロッコ電車に乗ることになっており、イベント列車に乗るのは(旅が始まって1日しか経っていないが)今日が最後。なので、今日も何とか良い天気になることを願っている。朝食を食べながら見ていたNHKの天気予報では台風が近づいているという話も耳にしているが、それはどうやらあと1・2日後の話にもなりそうだ。b0000480_23541368.jpg旅の途中でこそ台風と遭遇しそうだが、昼は何とか持つのではないかと淡い期待を抱きながら宿を後にした。
 それにしても、静かだ。東京などの都心では決して味わうことのできないきれいな空気と静寂。ちょっと寂しい感じもして、都会の生活に慣れてしまっている私では生活できないだろうが、自然あふれるこの環境は、仕事に追われて毎日を過ごしている私にとっては、非常にいい気分転換である。
b0000480_0102591.jpg ちなみに右上は潮駅の写真。まあ、神奈川県にも相模線という比較的ローカルな電車があり、そこにも無人駅があるのだが、それとは比べ物にならないくらい悲しい感じである。アスファルトの塊で作られたさほど幅のないホームに、およそ1坪ほどの屋根付き・椅子ありの空間が用意されている部分(丁度写真の部分)が駅舎というものになるのだろうか。まあ、1日に数本しか走らない区間なのだから、それで十分事が足りるのだろうな。
b0000480_0123959.jpg そして左上は、そんな線路なんだからぜひ降りてみようということで、というのも、宿を出るタイミングを間違えてしまい、電車が来るまで20分くらい余裕があったので、暇つぶしにもいいかな、と。線路に降りるのは、これで3回目。まあ、さして新鮮味もなかったので、ちょっと歩いたらすぐ飽きた。しかし、非常に雲行きが怪しい。これからの天気がどうなるか、かなり心配。
 暫くしたら列車がやってきて、それに乗って、ようやく今日が始まる。しかし、山奥というこの世界は、どこまで行っても川と緑しか見えません。何か、仙人とかが住んでそうだよね。
b0000480_0294330.jpg 暫くすると、この三江線の終着駅、三次と書いてみよしと読む駅に到着。しかし、大きい駅に到着したと思ったら、同じホームに行き先の違う列車が止まっていてビックリ。目の前には備後落合行きの列車ですが、奥の黄色い列車は、広島行きでございまして、全くの逆方向。まあ、単線で同じホームを交互に利用することがあるのは想像つきましたが、こんなアクロバティックな方法もあるなんて、想像もつかなかったなあ。
b0000480_037458.jpg そして極めつけは、この電光掲示板。確かにワンマン運転ではこれと整理券がないと成り立たないのは明白。とはいえ、まるでバスに乗っているとしかおもえないこの空間は、普段満員電車に乗って通勤している私にとってはかなりの異空間。こんな列車の中で写真とるなんて、「この都会者が」と周りの人に思われていたかもしれない。これは、うちらが「ああ、いなかもんだなー」と思うのと同じ感覚ですか。いや、きっとここらのひとは、そんなこと思わないのかもね。

 そうこうしているうちに、トロッコ電車の始発駅、備後落合駅に到着。トロッコ電車の始発駅なんだから、さぞ盛り上がっていることだろうと思って、ここで昼飯を食べようとしていたのですが、ホームがたくさんあるだけで、無人駅・・・

 え?ここからは民家しか見えないんですけど…
 てか、すげー静かなんですけど…

 一応、写真右側にトロッコののぼりがたくさんあるので、
 ここにトロッコ列車がやってくることは間違いないのだろうが…

 まあ、トロッコ列車が来るまで1時間以上もあるので、それまで駅の外を探検することにしたのでした。つづく。
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by hidemite | 2005-09-09 00:52 | 山陰旅行記
【変化】 思考よ、止まるな。
 1週間に2度しかない休日だという事で、2度寝3度寝当たり前の日曜日ですが、何処からともなく聞こえてきた突然の大雨にビックリして寝れなくなったなと思ったのも束の間、そういえば昨日洗濯物を干していたという事を、瞬時に脳が思い出し、飛び起きて、慌てて洗濯物を取り込みました。若干気付くのが遅かったせいもあって、左肩のあたりが幾つか濡れてしまったワイシャツもありましたが、大方無事な様子。ああ、こういった時に即座に飛び起きることが出来るという判断力があるってことは、まあまあ若いといっていられる証拠でもあるのかなあと思う今日この頃、皆さん如何お過ごしでしょうか。因みに昨日の天気予報は、夕方から雨が降るといっていたもんですから、安心して洗濯物を干していたんですけどね。まあ、そのあとの夜も各地で電車が止まってしまうくらいの大大雨大会(だいおおあめたいかい)だったりして、迫り来る台風14号の猛威が各地で展開されているようでした。

 今日は友人の結婚式の余興の打ち合わせをしたんですけど、なんとその結婚式はおよそ2週間後という、あまりにも時間のないスケジュールだったりして、何で持っと早く打ち合わせを始めなかったんだろうと考える事もしばしば。更に、私はここ最近恐ろしいほどの残業祭りに見舞われているので、平日の夜もなかなか十分に時間が取れそうにありません。まー、皆さん同じような感じなんですけどね。だから、今日の打ち合わせで多分に色々な事を決めておく必要があったのです。結構沢山決める事があるので、時間がかかりそう…

 …と思ったら、それなりにアッサリ、決まりました。

 まー、時間が限られているので、自ずと選択肢も限られるわけで、むしろ限られていたので決めやすかったというのもあったのかもしれません。歌と踊りのコラボレーションという、ごくごく普通の催し物ですが、限界ギリギリの私たちにはもうこれしかないだろうという事になりました。何でその曲を選んだのかというと、およそ3年前の頃は、今の打ち合わせしているメンバーでバスケ終わりに飲み屋とカラオケのはしごが常連だった時期があり、その時によく歌っていた曲だったのです。まあ、昔取った杵柄というか、身体が覚えているだろうから、そんなに覚える手間も少なくてすむだろう、と。

 そんな昔の頃をふっと思い出したら、平気で日曜の夜に終電ギリギリまで騒いでいたんですよねー。今では考えられなくて、10時頃になると嫌でも眠気が誘ってきます。ああ、何で俺ってこんなに保守的な人間になってしまったんだろうと考える事もしばしば。とはいえ、まだまだ年齢的に言えばそんなに歳を取っているわけではありませんから、そんな悠長な事も言っていられません。もっと、もっと、あの頃の感覚を、思い出して、これからも、ハッスルしないと。

 うーむ。会社でおとなしくして仮面被ってるのが影響しているのかなあ。かといって、明日急にテンション変わっていると、みんなの見る目が遠くなりそうなので、会社ではおとなしくすることとします。
 もっと、色んな修行をしなければ、私という人間は、どんどんつまらなくなっていきそうだ…そう思うと、もうちょい仕事以外のことを頑張らなければならないのかなと、そう心に決め、常に思考し続ける人間となるべく、努力を惜しまないようにしようと、明日からの新たなる一歩を綺麗に踏み出すために、そろそろ就寝しようと思います。

 ああ、こんな決意、数ヶ月に一遍しているような気がするけど、未だに達成できていない気がする…
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by hidemite | 2005-09-05 01:55 | 日々思考