<   2005年 02月 ( 7 )   > この月の画像一覧
【再開】 自由なる仲間達
 軽く前文を書こうと思ったら、意外に書いているうちに話が膨らんでしまい1ネタになってしまったので、今度は本題を書きたいんだけれどもその前文はどうしようかと困ってしまって、犬のおまわりさんさながらの状況に陥ってしまった今日この頃、皆さん如何お過ごしでしょうか。さて、そんな(詳しくはひとつ下を読むべし)小市民っぷりを発揮している反面、この週末に新たな活動を始める事にいたしました。そうです、既にそのまた下にも書いているわけなんですが、私、高校から大学にかけて、若干の音楽的な活動をしておりました。当時は相方と二人でやっており、作曲もDTMで適当にこなしていたわけなのですが、何をトチ狂ったか、相方が楽器を使って生演奏でやろうと言い出したのです。
 しかし、そうなると楽器をまともに弾けない我々2人では、到底B'zのようなコンビになれるわけもなく(というか、それを目指すこと自体が失礼にあたるだろうな)、また、バンドという体をなすためにはもう少し人がいたほうがいいという素人観点から、仲間を増やすことにしたのです。高校時代の同じバスケ部の友人、2名が追加されましたが、結局この2人も素人(うち、1人はギターもろくに弾けないうえで、初体験のドラム)という感じで、合言葉は「1曲はやりきる」。スタジオを借りたが、全員がその使い方を知らず、逐一受付のお兄さんを呼ぶ始末。ああ、非常に優しい人でよかったです、舌打ちされないかとヒヤヒヤしてました。そんな状態で、これから地道に活動を進めるつもりではありますが、どうなるんでしょうかね。
 ちなみに、その会合で懐かしいCDを相方より入手しました。当時、親が働きに出、弟が高校に行き、静まり返った一軒家の家の中の一室で、近所の目を気にしながら声量を控えめにして収録にこぎつけた幻のCD。ああ、俺ってあの頃は何でもやってたんだなあと、今の不甲斐無さをまざまざと目の前に叩きつけられた感じがしました。取り敢えず何曲かはホームページにアップロードすることにしてみます。


 いつか この音を リアルで 塗り替えることを 夢見て 私達は 歩き出す

 結果ではなく その過程を 楽しみながら


 仮に万が一この音楽に共感できる人がおりましたら、コメントをお残し下さい。今後の活動の参考にさせていただきます。
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by hidemite | 2005-02-23 00:06 | 日常
【定期】 定期券を買うという葛藤
 先日通勤定期の期限が切れそうになりまして、再び買おうと思いつつも、財布の中には野口さんが数人いるだけで、使えないカードやらスーパーのレシートやらポイントカードで分厚いだけだったという悲しい現実に直面しました。すでに日曜日も終わりにさしかかろうとしている状態で、私がよくお金を引きおろしているみずほ銀行+コンビニATMも歯が立たないことを知っていたのですが、無理を承知でコンビニへ向かったりしてみました。
 そうすると、なんと東京三菱銀行は取り扱いの時間だったのです。しかし、東京三菱銀行は私の中では貯金用口座と決めております故、ここから引き落としとなるとかなり勇気が要りますし、実は、東京三菱でコンビニATMを利用するのは初めてだったりして、手数料とかが気になったりするわけで、庶民としてはなかなかドキドキものだったりします。だって、時間外ということも合わさると210円も取られちゃいますから。別に明日から通勤といえど定期は必須ではなく、回数券でしのぐこともやぶさかではありませんから、210円取られるくらいならお金は引き落としません。そこで私はふと思い出しました。そういえば、1年半ほど前にスーパー普通口座にしていたということを。確か、ある一定の条件を満たしていれば手数料は無料だったような・・・あ、ありました、なんと、ステージ3以上は無料ですとの事。しかし、自分が今どこのステージにいるか、確か3だったような気もするが、いまいち自信がない訳で、結局暗証番号を押す時からドキドキしておりました。引き落とし額は、定期3ヵ月分にあたる1万円。まあ、これで手数料取られていたらがっかりですわ、ってな感じだったのですが、お金と一緒に出てきた伝票には「手数料無料」の文字が躍っていました。これで一安心。
 さて、これで準備は整いましたので、駅へと向かうことにします。今、東京の一部私鉄は定期券が券売機で買えるため、かなり便利になっています。さらに小田急なんかはクレジットカードも使えたりして、そうであればコンビニで不審者の如くATMの前で悩まなくても済んだのにと思っているんですけど、もうそれは過ぎたことですから、思い直して券売機へと向かうことにします。以前この券売機で作った定期券がありますので、それを差し込むといつから何ヶ月かを選択するだけで手筈が整うわけなんですけど、ここでふと思ったのです。そう、今月は2月、ということは、28日ですべてが終わるのです、いつもより3日も損してしまう。ここで、私の頭脳が働き出し、論理的な思考をすること約10秒、出てきた結論は「3月1日からの分を買え、今は回数券でじっと待つべきだ」。ああ、俺ってやっぱり貧乏性。ということで、結局その引き出した一万円の新札は、今も私の財布を少しだけ厚くする事に役立っています。
 そんななか会社も未だに私に声をかけてくれないため、このままあと4日が過ぎてしまうと、私の男に二言はないという信念から、私は新たなる道を探さねばならなくなります。ま、ケジメって大切ですよね。そろそろ部屋の掃除をしなければならないかなと思う今日この頃。
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by hidemite | 2005-02-22 23:43 | 日々思考
【夢】 追い続ける者たち

 2005年2の月

 夢を持った男達が 動き出した

 彼らには まだ 何もない

 だが これから先 未来へと向かって 着々と力をつけていく

 そう皆で誓い あてもなき闇を 自分等の力で切り裂いていかんとしている

 彼らのコードネームは「天竺」

 彼らの遅い春が これから始まろうとしている

 そして 未だ見ぬ未来へ 夢を・・・



 目指せメジャーデビュー
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by hidemite | 2005-02-21 18:09 | 日常
【向上】 それでも私は地上の星になりたい
 幾分不景気から脱出しかけているような雰囲気を感じたりもしますが、一般消費者の財布の紐は去年のオリンピック特需の前のころと大して変わりないのかもなーと思う今日この頃。私庶民の端くれとしては、景気はどうでもいいから給料を上げてくれという理不尽な希望を持っていたりもします。かといって、明日にでも一生遊んで暮らせるほどの大金が自分の口座に入金されていようものならそんな不安が吹き飛ぶのかというと、逆にそのお金の使い道や今後の人生にどう生かしていくかにもかかわってくるので、非常に微妙な感情を持つこと請け合いです。
 よく、人生楽して生きること、遊んで暮らすこと、など、とどのつまりはお金がなければできないだろうなーと思っている物事に、庶民としては非常に夢を持つわけで、きっと、実際その状態に陥ったら1年も生活が持たないような気もしますが、毎日スシ詰めの満員電車に乗って通勤してしがないサラリーマンやっていることと比較したら雲泥の差かもしれません。だけど、その、所謂豪遊生活が人間に幸福をもたらしてくれるのかどうかを考えると、残念ながら、何も生み出すものはないと言えるのではないでしょうか。
 「夢が現実になったとき、夢は夢でなくなる」という言葉を聞いたことがありますが、確かに頷ける言葉で、その夢だけを追い求めて生活していたら、達成した瞬間に追い求めるものがなくなってしまうわけで、そうなると、ある一定の期間を過ぎても新たな夢が出てこない場合は、一種の無気力状態にでもなるんでしょうね。毎月の給料を如何に守っていくかなんてことを考えると人間小さくなりがちですが、かといって夢のような大金を想像して皮算用するのも現実味がなかったりして、そんな想像をしている自分にちょっぴり悲しさが芽生えます。まあ、上を見たらきりがないんでしょうけどね、実際。そんな考えに蓋をするかのように、毎日の変わらぬ仕事が上からのしかかり、私の思考を麻痺させようとがんばってくれます。
 誰しもが働かないで現金を手にできたらどんなにいいことかと、日本国民の半数以上は思っているのかもしれません。しかし、それらが満たされた瞬間に待っているものは、大げさに言ってしまえば日本の崩壊とも言えるような気もしてきます。日本人は、非常に勤勉で、何とかうまくやりくりしていこうと考える力が非常に発達している人種のような気がします。高度経済成長が過ぎ、バブルがはじけ、その後の不況の時代を支えていたもののひとつとして、生活の知恵というものがあるのではないかな、と。特に、「節約」という2文字の漢字は、私が物心ついた頃から流行っており、その考えが派生して色々なものを生み出していったような気がします。家庭生活から産業まで、コストを重視するようになったり、効率化を目指していろいろな取り組みを行ったり、リサイクルをして限りある資源を有効に使ったりなど、大げさかもしれませんが、でも、如何にしてこの状況を打破しなければならないかという時に、きっと、主婦の知恵が活かされたに違いないと思います。
 何にせよ、何のために働くかといったら、金のためだけじゃなくて、仕事を通して一生社会勉強をしていきたいとか、やりがいを作っていったりとかの目的もないと、長続きせずに、人生の楽しい部分のカケラを落としながら生きていくことになるのかもしれません。やっぱりそれって、金以外何にもなかったら最終的にはつまんなくなっちゃうのかな、と。だけど、最近の学生さんは、そのやりがいの部分を見つけるのに苦労している人もそれなりにいるみたいですね。まあ、それを教えることのできる大人があんまりいないのかな。

 いやー、話が脱線しました。本題に移るといいつつも、そんな大それたネタではないのですが、今日、NHKのプロジェクトXを久しぶりに見たんです。そしたらTDKのカセットテープ製作秘話みたいな内容で、非常に感心するとともに、非常に悔やんだりもしました。あ、ちなみにカセットって言葉、フランスだかどっかの言葉で、日本語に訳すと宝石箱だそうです。私、中学生の頃から、日本の電子産業関連に非常に強い興味を持っており、高校ではなく高専に進学したいと思っている程ロボコン(ロボットコンテスト)に憧れておりました。だから、当時はNHKスペシャルといって日曜日にやってましたが、日本の産業の歴史みたいなものを扱う番組はいつも見ていたんですね。結局のところ、しがないサラリーマンとなり、夢はもろくも崩れてしまったのですが、やはり時々このような番組を見ると、ああ、あっちの世界にいきたいよなーと常に思ってしまいます。もちろん、自分の今いる会社でも、形は違えどものづくりは幾らでも出来る訳で、今は、自分が今いる会社でできる最大限の事を目標にして毎日それなりに会社生活を過ごしていたりします。

 ただ、そんないろいろな思考をしておきながら、じゃあ、御前に何ができるんだと問い合わせられてしまうと、答えに窮してしまうのが現状で、早く一人前になって会社への恩返しが出来る位の物を作ってやろうと、心に誓うようにすることにし、今日は寝床に着く事とします。


 そしていつかは、私が、あの舞台に立てるように…
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by hidemite | 2005-02-16 01:36 | 日々思考
【回想記008】 地福~津和野
b0000480_11395283.jpg 地福駅では、数分停車することになった。私はこういう世界に疎いのでよくわからないのだが、機関車は時々休めないと運行に支障をきたすのかなと思う。機関士のかたが車輪周りを点検していた。






b0000480_11584959.jpg 「○分停車いたします」と車内アナウンスが流れると、乗客の殆どがホームに降り、広大な緑の中にぽつんと存在する駅に留まる汽車を眺めていた。やはり機関車はどこの人でも特別な存在なのだろう、家族連れから、その手の人まで、正面からの写真を収めるのに躍起になっており、なかなか正面からの写真は撮れない。私はホームから降りて、線路脇から写真を撮る事に決めた。そんな写真達がこれだ。
b0000480_1265481.jpg 因みに上の写真はその揉みあいの中撮った写真で、頑張ってなるべく人がかぶらないようにしたのだが、結局若干ではあるがかぶってしまった。やっぱり人気の列車を駅で撮るのは難しいものだ。右の写真は「そろそろ発車しますよー」と言われ、徐々に乗客が客車に戻って行った時、今しかないと思いパチリと撮影。こちらは何とか撮れたという感じ。一時期、携帯の壁紙にも使用しており、それなりに気に入っている。
 そして地福の駅を出発し、山あり谷ありの旅路を経て、津和野に到着。SLの旅はこれにて終了。いやー、初めてSLに乗りましたが、意外と楽しく乗れたものだった。昼過ぎに着いたこの汽車は、二時間もすると新山口へと帰っていくことになる。
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 どうやらその折り返し列車に乗る人が大半のようで、私のようにその先を目指す人は少ない模様。皆がちょっとした休憩を兼ねて、昼御飯を食べに街へ繰り出していった。
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 新山口の駅では時間が無くて取れなかった側面行き先表示も忘れずに撮影。そして駅を出て、暫く駅の周りでたむろっていると、急に「ポーッ」と汽笛の音が。見ると汽車が急に走り出していくではないか。慌てて駅の先のほうへと走り、その姿を収めようと目論む。
b0000480_12383437.jpg そういえばこの汽車はどうやって折り返すのかなーと疑問に思っていたのだが、どうやら津和野駅には汽車の回転台があるようで、ぐるっと半周させて新山口方面に頭が来るようにするようだ。その時はそこまで頭が回らなかったため、取り敢えず低速でありながらも動いている汽車を撮影することが出来たのは思いがけない出来事だったりもした。ちょっとシャッター押すのが早過ぎたようで、構図としては十分納得できる内容ではなかったのだが、これはこれで満足。

 そして、津和野の町並みを探索しに、駅を後にします。
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by hidemite | 2005-02-10 13:48 | 山陰旅行記
【凶】 連続する不幸

 先日、旧正月ばりの初詣で御参りし、やっぱり御神籤は引くだろうということで引いてみたら、何年かぶりの「凶」が出て、微妙にげんなりしている今日この頃。皆さん大吉、引けましたか。しかし御神籤で大吉が出たからとはいえ、本当に良い事があるのかどうかと考えると、1年間を振り返っても、末吉の時と比較してもそんなに良くなった気がせず、まあ、要は気持ちの持ちようなんだなあと解釈しております。だから今回も凶を引いたとはいえ、それに負けない気持ちで生きていこうと心に誓いながら今に至っていたりもします。
 しかし、去年末からの度重なる小さな不幸を目の当たりにすると、厄年でもないのに厄があるのではないかと少々不安にもなるわけで、こうなったらもう一回御神籤を引いてやると、そして大吉を狙ってやると、小学生も呆れるほどの執念を燃やすことに決めました。そう思うに至った事件が、つい昨日、あったのです。




 また指に亀裂が入りました。しかも今まで最大級。




 今回はかなり痛く、今でもなかなか血が止まっていない雰囲気なので、記念に写真を撮ってみたりしました。うーん、御飯前の人は申し訳ない。会社の人に見せたら病院に行ったほうがいいと皆が言うので、取り敢えず昼飯食ってから、会社の診療所に行くことにします。ああ、非常にげんなり。暫く人生、休んでいいですか?
<やはりかなりの方の心臓をドッキリさせたようなので、写真は消しました。>

 ちなみに、何でこんな怪我したかと言うと、パソコンを組み立てていてやってしまったわけなんですけど、古いパソコンを触ったときに、放電したはずなのに静電気がバチッと光ってしまいオシャカになってしまうと言う悲しいお知らせが…。新しいほうも未だ完成してないので、もう踏んだりけったりですな。うーん、残っているデータは復旧できるのだろうか。
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by hidemite | 2005-02-07 13:30 | 日々思考
【風邪】 信じて薬を飲み続けること
 今年の花粉症は一味違うようで、既にその気配を感じ取っている人間と、予備軍といわれる人間を含めると3000万人に多大なる影響があるらしい。因みに私は運良くお世話になっていないので、この時期でも何ら気にすることなく生活をしている。しかし、それを嘲笑うかのように風邪の菌が無数に存在している今日この頃、皆さん、元気に過ごしていますか?

 最近は専ら寝る時間が決まって夜中の2時という、学生でもやらなかったような生活を送っており、その所為もあってか私の体も徐々に不調を訴えてきている。というか、既にいま風邪をひいている。特別熱があって寝込んでいるというわけではなく、朝起きてもなかなかスッキリしなかったり、休日は起きたらいきなり文明堂の時間だったりと、まあ慢性的な体調の悪さだったりもする。これが一人暮らしをしている影響であるかは関連性が掴めないが、確実に実家で暮らしていた頃よりも体調がおもわしくないと脳が訴えてくるのだ。それをある程度無視すると危険信号真っ盛りになり、身体の感覚がふわっとしてくるので、安静にしなければと思う。まあ、大抵はそんな状態で飲み会に参加して、翌日以降の更なる体調の悪さを生み出している事実もあったりするのだ。

 そんな私がこよなく愛する薬は「パブロンゴールド<微粒>」。これを夜寝る前に飲もうものなら、寝ている間に身体の隅々まで浸透し、朝起きたときには大抵の不調は治ってしまう。かなりキツイなーと思った際には、リポビタンDでこの薬を飲むと、昼頃にはそれなりの人生を過ごせるようになったりもする。何か調子が悪い時にはとにかくお世話になる薬だ。鼻水が止まらないときは「コンタック600SR」で、飲むとかなりの勢いで眠くなるのは必至だが、その代償と引き換えに鼻水が止まるものなら安いもんだ。そして、腹が下った時はラッパのマーク「正露丸」。この薬の右に出るものは無いと思うくらい、効果覿面である。なにしろ説明書をよく読むと、歯痛にも効くというのだ。しかし、歯に正露丸を詰めるとなると、その匂いと1日中格闘しなければならず、又、周りの人間にも迷惑被る為、なるべくならば即歯医者に行ったほうがいいだろう。まあ、それでも市販の薬で治らないなと察知した時には医者に行ったほうがいい。何せ殆どの薬が、初期症状の緩和にしか効果が無く、ひいてしまってからでは既に遅く、完全に元通りに戻すことは難しい。

 しかし、なかなか治らないからといって、薬を飲みつづけるのは身体に良くない。段々と効果が薄れていき、いつのまにかその薬を飲んでもちっとも元気にならなくなってしまうことがある。私は体のメカニズムを良く知っている訳ではないので、どうしてそうなるのかはわからないのだが、実際に経験すると、非常に精神的に参ってしまう。身体に、薬に対する抵抗力みたいなものが備わってしまうのだろうか。

 一昨日から薬を飲み続けているが、若干の改善が見られただけで、自分が思うほど良くなっていないことに気付く。今回は、喉の辺りが不調で、喘息予備軍かと思うくらい咳き込む事もあるが、よく考えると、最近部屋の空気も入れ替わっておらず、その所為もあるのかもしれないと昨日部屋を掃除してみた。それでも未だ改善はされず、この文章を入力している間にも、喉からこみ上げてくるものがあるが、何とか我慢で凌いでいる。嗽は欠かさず、ご飯を食べた直後に薬を飲む。まあ、ヤブといわれる(本当はそうでないと思うけれど)会社の診療所の薬じゃー、治るもんも治らないかな。と思いながら、段々と眠気が襲ってきた為、今日は話も纏らないままに失礼させていただきます。


 まあ、暖かくしてりゃー、んでもって無理をしなければ、そのうち治りますわな。
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by hidemite | 2005-02-04 00:36 | 日々思考